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DM発送代行

豊富な配送バリエーションからご提案、
DM発送をスマートに!

抜群の提案力で、御社の身近なパートナー
さまざまな配送方法の選択肢から、今必要とする配送方法をベストチョイス

DMのコスト削減を実現するために、最適な配送方法をご提案

DMの配送料金は、形状や重量、配送地域などにより変わってきます。

また、物流関連業界の競争激化により、日々配送料金も変化しています。

 

安い!というだけで業者選定をしたけれど… 時間が掛かる、不正確でミスが多い、指定日までに届かない

まずは今の配送方法を一度見直してみる事からコスト削減に取り組んでみませんか?

 

当社では、DMの開封率を上げるなどのご提案はできませんが、御社のご要望やカタログ・DMなどの製品種別ごとに「ベストマッチ」した配送方法をチョイスし、ご提案することができるのが強みです。

DMの開封率を上げるなど、効果的なDMの製作には「全日本DM大賞」のサイトが参考になります

では、ベストな配送方法を見つけるには、どうしたら良いでしょう?

配送方法にはそれぞれ特色があります。それらを把握してベストな配送方法を探してみましょう。

ご覧頂いたように、各配送サービスでさまざまな特徴があります。
例えば、[東京のみ]や[一都三県だけ]など、配送地域が限定されている場合、ポスティングを利用することで、より安く・より早く・より確実にお届けすることができるようになる場合があります。

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ハガキなどの小さなDMを発送する場合、あまり気になりませんが、通販カタログや定期刊行物を発送する場合、①フィルムで包装したり、封筒に入れたりする手間があり→②さらに宛名ラベルを貼って→③仕分けをして、→④発送しなければならないので、どうしてもリードタイムが長くなってしまいます。

当社では、顧客リストのデータ処理~宛名ラベル・送り状の作成、商品の入庫から発送まで、全てワンストップで完結することができます。

 

代表的なカタログ発送の例

  • 顧客リストをA社へ納品し、宛名ラベルを作成

  • A社から宛名ラベルを横持ちし、B社で包装、ラベル貼り、仕分け作業

  • B社から納品され、配送業者C社へ持込み、配送

 

当社でのカタログ発送は

  • 顧客リストと商品を当社へ

  • 全ての作業を当社内で行い、配送

 

メール便・宅配にかかわらず、必要とされる作業を全て一か所に集中することでリードタイムを大幅に短縮、さらに機械作業を24時間体制で行うなど、高効率な作業環境を実現しております。

ワンストップサービスでリードタイム短縮、あとはDMが届けられるのを待つだけ!

実際、DMが届けられてから「ご注文」や「問い合わせ」で忙しくなるでしょうから、それらの準備に集中できるのは大きなメリットですね。

 

配送方法の見直しや、ワンストップサービスによるリードタイムの短縮などを挙げてきましたが、そうは言ってもDM発送の料金が他社と比べて高いのでは、いざ発注!となると二の足を踏んでしまいますね。

東京物流企画では、ただDMを発送するだけではなく、豊富な経験と業界トップクラスのパートナー企業と連携しながら、お見積りの段階からヒヤリングを重ね、御社に合わせた最適な発送方法を常にご提案しております。

DM発送代行を依頼する業者を選ぶポイント

 

専任の窓口担当者がいるか?

DM発送代行や保管発送を依頼したがスムーズに担当者と連絡が取れずに困った。といった話を聞くことがあります。

お客様からすれば連絡がつかないことはとても不安で、依頼した案件に対してすぐに連絡がつかないことで大きな損害になることもあります。

  • 自社で作業を行わず下請けに出している(いわゆるブローカー)
  • クライアントとの対応者が他の業務も兼ねている(従業員数が少ない)
  • クライアントとの対応者が特に決まっていない(同じ要件を何度も伝えなければ対応してもらえない)
  • 担当者が進捗状況を把握できていない

専任の営業スタッフが窓口となるところ、営業部門・作業部門・業務部門(経理)のそれぞれが役割分担されておらず兼業していて、繁忙期など窓口としての機能を果たしてない業者もあります。

東京物流企画では、最初から最後まで経験豊富な専任の営業社員が、クライアントと作業現場のパイプ役として窓口を担当させて頂きますので、DM発送業務はもちろん長期間の保管発送業務でも安心してお任せ下さい。

プライバシーマークを取得しているか?

プライバシーマーク制度とは、平成15年5月30日に制定された「個人情報の保護に関する法律」に基づき、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を評価して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。

DM発送を代行する業者ではプライバシーマークを取得するのが当然のようになっておりますが、実際、どれくらいの期間プライバシーマークの使用を認められているか、更新回数(枝番)で知ることができます。
http://www.t-b-k.co.jp/privacy/

二年に一度の更新手続きには厳しい審査があり、日々適切に運用を続ける必要があります。業者選定の際に、ぜひ、プライバシーマークを取得している事業者であることの確認と併せて登録番号の枝番を参考にしてみて下さい。

東京物流企画は、2003年よりプライバシーマークを取得し更新を続け、現在の枝番は(09)となっております。

サポート体制が充実しているか?

初めての業者にDMの発送代行を依頼する時は不安が多いものです。特に業者選定を見直そうとしている時はなおさらだと思います。

作業の内容はもちろんのこと、お急ぎ案件のご相談、最適な発送方法のご提案やデータクレンジング等についても最初から最後まで経験豊富な専任のスタッフが担当させて頂きますので、安心してお任せ下さい。

ECのデイリー発送業務などの定期的な保管発送につきましては、プロジェクトチームを構成して専任の担当者が常に対応に当たります。

安さだけを売りにしている業者は要注意!

DM発送代行業者は、単に発送だけを行っているわけではなく、①正確に②順番通り③きれいに、クライアントの要望通り作業を行っているか製品検査をしながらでなければ出荷(発送)できません。

料金を安くする目的で効率を重視するあまりどこかの作業を省略するケースもあるようです。その場合、検査工程を省略するのが手短ですが、どうしても不正確でミスが多くなりがちです。その業者のミスが原因で最終的にエンドユーザーからの信頼を失うこともあります。

東京物流企画では、ISO9001に基づいた品質管理で、良質な製品を作るためのシステムを管理する体制を整えており、検査工程も記録に残し、適切に作業を行っております。

メールフォームから作業の概要だけでもお送り下されば、お見積もり致します。

届かないDMほど無駄なコストはありません

DMの開封率を上げることも大変重要なのですが、意外と疎かになりがちな「宛先不明」で戻るDM。それらも発送料金に含まれますので、DMの到着率を上げることもコスト削減の近道なのです。

当社でできるポイントが2つあります

1. 宛名データをクレンジングできるシステムを装備
住所や郵便番号に不備がないか、宛名に不適切な文字や外字がないかをチェックするシステムを装備しています。宛名ラベルを作成する前にチェックを行うことで、
・ 住所や郵便番号が不完全で届かないDMを出してしまった
・ 外字の使用で氏名が文字化けしてしまい、届かず戻ってきてしまった
これらを未然に防ぐことが出来るようになります。 → さらにもう少し詳しく見てみる

バックメール処理で、精度の高い顧客リストを
繰り返すたびに精度が向上バックメールと顧客リスト(元データ)を紐付けてお返しすることができます。
これにより、次回発送時に「バックメール対象者をリストから削除する」というような、より精度の高い宛名データを作ることができるようになります。

その他にできること、できないことがありますが、どんな些細なことでも結構です。
「急いでDMを発送したい!」などの要望にもお応えできる場合がございます。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

お電話でお問い合わせ頂いても結構です!

 
 

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