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AReaderのご案内

 

AReaderで「おもてなし」
AReader2020年の東京オリンピック開催を契機に、日本に来る外国人観光客が増えています。JNTO(日本政府観光局)の調査では、2006年には7,330,000人だった訪日外客数が2016年では24,000,000人と3倍以上に増加している結果になっています。これからはいかに外国人観光客に日本の「おもてなし」をアピールするか?で集客率が変わってくるのではないでしょうか。

 

東京書籍が開発したAReader(エアリーダー)はAR(拡張現実)技術を活用し、書籍や地図、パンフレットなどの印刷物に刷り込んだマーカーをスマートデバイスで読み取ることで、動画や音声、あるいは3DCGなどのコンテンツを再生することができ、文字だけでは伝えきれなかったリアルな情報を提供することが可能になります。例えば、地図やチラシに道案内の動画を載せたり、例えばフリーペーパーで「おすすめメニュー」を紹介し、サイトからクーポンを取り出せるようにすることができるようになります。

 

AReaderは導入がスムーズ
今となってはそれほど珍しくありませんが、このようなAR技術を利用したアプリを独自に開発するには膨大な資金と時間がかかります。一方、東京書籍のAReaderは汎用性を追求し価格を抑えました。煩わしいアプリ開発を必要とせずマーカーを印刷した紙媒体とデジタルコンテンツがあればすぐに展開することが可能で、即戦力となるツールです。
導入前の相談から導入後のアフターサポートまで私たちがお手伝い致します。私たちはAReader(エアリーダー)の導入をサポートする販売代理店です。